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スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け/Star Wars: The Rise of Skywalker

洋画(外国), 洋画さ行, アクション, アドベンチャー, SF

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け
真の黒幕パルパティーンの復活を前に、その影を追うカイロ・レンとレジスタンスのレイが銀河の命運をかけて最期の戦いに挑むストーリー。
40年に渡るシリーズの完結作に、見る前から緊張しだす初めての感覚笑。善と悪が次々と交錯する息もつけない展開に、シリーズ愛溢れる描写満載、そして明かされるレイの出自。もう見所だらけ。
今作ではうまく懐かしいと新しいの融合ができていてすごいと思った。
パルパティーンに懐かしいと思いながらライトセーバーが一瞬で移動する手品のような新しいフォースの使い方、お馴染みのスピーダーと空飛ぶストームトルーパー、馴染み深いジャンプと連続ジャンプの真新しさ探せばまだまだあるでしょう。
まず、物語がしっかり完結したということに関しては感動した。
ただ、賛否両論という意見はわかるなと感じた。
自分はエピソード1からリアルタイムで視聴しており、42年に渡るスターウォーズシリーズ完結作品ということでどういう終わり方になるのか注目していたが、観終わった感想はこれで皆納得するかな⁈という印象だった。
2時間半の中で今作は戦闘シーンに割かれている時間の割合が多く感じ、壮大な物語に終止符を打つにはそれ以外の部分が薄く感じてしまった。
エピソード4.5.6の旧三部作のファンには特に嬉しいであろうシーンがいくつかあり、4.5.6を復習して観に行くとより楽しめるのではないかと思った。
あまり納得のいかない終わり方ではあったが、今後の余計な続編やスピンオフはあまりやらずにスパッと終わるほうがいいのではないのかと思う。

キャスト・作品情報


監督:J・J・エイブラムス
出演:デイジー・リドリー、ジョン・ボヤーガ、ビリー・ディー・ウィリアムズ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザック
脚本:J・J・エイブラムス
原題:Star Wars: The Rise of Skywalker
製作年:2019年
製作国:アメリカ
時間:142分

ストーリー


ルークは「新たなる希望」からはじまる物語の中で、レイは「フォースの覚醒」から今作「スカイウォーカーの夜明け」までの3作品を通して、自分というものを常に模索している。
両親は誰なのか、どんな人だったのか。
自分の持つこの力は、一体どこから湧いてくるのか。
レイは、かつてのルークのように、独りジェダイの訓練に耐える。
その中で向き合わざるを得ないのが、自分の内に潜むダークサイドだ。
ダゴバの湿地で倒したベイダーはルーク自身だった。
鏡に映るレイは赤いライトセーバーを手にしていた。
ジェダイにとって最大の試練“恐れ”と向き合おうとする二人の孤立感に、パルパティーン皇帝は付け込もうとする。
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